県内の主要企業
<稲敷市>
・ネスレ日本※登記上の本店
<小美玉市>
・タカノフーズ
<神栖市>
・タイヨー
<北茨城市>
・モンペリ
<常総市>
・菓道
・リスカ
<つくば市>
・インテルジャパン
・カスミ
・寺島薬局
・ライトオン
・ワンダーコーポレーション
<土浦市>
・筑波銀行
・関東鉄道
・ジョイフル本田
・中川ヒューム管工業
・ホットスパーコンビニエンスネットワークス
<日立市>
・日立セメント
<常陸太田市>
・くめ・クオリティ・プロダクツ
<水戸市>
・暁飯島工業
・茨城交通
・亀印製菓
・ケーズホールディングス
・ジョイフル山新
・常陽銀行
<結城郡八千代町>
・ヤマダイ
また、日立市に日立グループの企業の工場が数多くあり、鹿島臨海工業地帯を形成する鹿嶋市・神栖市は鉄鋼、石油化学を中心に工場が置かれている。石岡市、鹿嶋市、かすみがうら市、つくば市、土浦市、日立市、ひたちなか市などに大手製造業の研究拠点が多く存在する。
イベント
・金砂神社磯出大祭礼:72年に1回行われる。前回は2003年。(常陸太田市)
・ROCK IN JAPAN FESTIVAL(ひたちなか市・国営ひたち海浜公園)
・水戸の梅まつり(水戸市・偕楽園)
・潮来祇園祭禮(潮来市)
・水戸黄門まつり(水戸市)
・土浦全国花火競技大会:日本三大花火大会の一つであり、秋季に開催される。毎年70〜80万人の来客がある。
・常陸國總社宮大祭:関東三大祭に選ばれており、3日間で約40万人の来客がある。(石岡市)
・まつりつくば(つくば市)
・日立風流物(日立市)
・やまがた宿芋煮会:毎年11月に行われる関東一の芋煮会。(常陸大宮市)
平成
・1993年:森田茂が名誉県民に。
・1994年:ひたちなか市市制施行(旧勝田市、那珂湊市)。北関東自動車道、首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス(当時の常磐新線)起工。
・1995年:鹿嶋市市制施行。第6回世界湖沼会議が霞ヶ浦沿岸地域で開催される。
・1997年:人口300万人突破(北部で減少、南部で増加)。
・1998年:第7回全国知的障害者スポーツ大会開催。
・1999年:現在の茨城県 動物病院口コミ評判 動物病院.com庁舎竣工。総工費は約800億円で、都道府県庁舎としては、東京都、群馬県に次いで全国第3位。高さは116mで、県内最高の高層ビルに。
・1999年:東海村JCO臨界事故が発生。
・2001年:潮来市市制施行。カシマサッカースタジアムがリニューアルオープン。
・2002年:守谷市市制施行。2002 FIFAワールドカップ、2002年茨城総体開催。
・2003年:首都圏中央連絡自動車道つくばJCT〜つくば牛久ICの県内初区間が開通。
・2004年:常陸大宮市市制施行。
・2005年:稲敷市、かすみがうら市、神栖市、桜川市、筑西市、那珂市、行方市、坂東市、鉾田市市制施行。首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス開業。第56回全国植樹祭開催。
・2006年:小美玉市、つくばみらい市市制施行。2004年から続いた平成の大合併が全て施行され、32市10町2村に再編される。
・2006年:第18回全国生涯学習フェスティバルまなびピアいばらき2006開催。
・2007年:ご当地ナンバーの「つくばナンバー」が県南のつくばエクスプレス沿線3市・県西の10市町村の計13市町で導入される。
・2007年3月10日:首都圏中央連絡自動車道つくば牛久IC〜阿見東IC開通。
・2007年:第20回全国健康福祉祭茨城大会ねんりんピック茨城2007開催。
・2008年:第23回国民文化祭・いばらき2008開催。
・2008年12月20日:北関東自動車道栃木県の真岡IC〜桜川筑西IC開通。
・2008年:日立港、常陸那珂港、大洗港を茨城港として統合。
・2009年3月21日:首都圏中央連絡自動車道阿見東IC〜稲敷IC開通。
・2009年:第47回技能五輪全国大会・第31回全国障害者技能競技大会・いばらき大会2009開催。
・2010年3月6日:東関東自動車道茨城町JCT〜茨城空港北IC開通。
・2010年3月11日:小美玉市に茨城空港が開港。
・2010年4月24日:首都圏中央連絡自動車道つくばJCT〜つくば中央IC開通。